スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ひぐらしのなく頃に 4話「鬼隠し編 其の四 歪」



おススメ度☆☆☆☆☆

【anitube】

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

前書き

えー一週間ぶりです。ご無沙汰しております。
今回はひぐらしのなく頃に鬼隠し編 第4話ですね。
本作は、何々編と題して、話が区切られているんですが、
一応、鬼隠し編最終話ということになりますね。

前回、針入りのおはぎが贈られてきて、
刑事と電話してる最中、レナが訪れて、
必要以上にインターホンを鳴らして、
ガクガクブルブルしてるところで終了したんですね。
もう、ここまで来ると、ラストに向けて狂気の連続。
雛見沢村で一体何が起っているのか、
圭一が迎える衝撃の最後、グロテスクな表現、
ショッキングな映像が流れるので、心臓の弱い方はご注意ください。


□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

レビュー本文

んー何だろ、この話を最初に見たときは、
もの凄い衝撃的な展開で、様々な謎を残しつつ、
主要人物の、ほとんどが死んでしまう訳ですよ。
しかも、まだ4話。

時計の裏に隠された証拠品と、
何者かに切り取られたメモ。
監督と呼ばれた謎の人物と、
その後、圭一の家に訪れ、一瞬だけ移った医者の存在。

そして、オヤシロ様。転校した悟史。
その、ほとんどの真相が明かされることなく、
無残に息絶えてしまう、登場人物達。

何ピースものパズルを、ばら撒いて、
その埋め合わせを視聴者に考えさせるシナリオは、とても斬新でした。

これから、どのように事件の謎を解決していくのかは、
以後のエピソードに引き継がれるわけです。

玄関ドアでの、指を挟むシーンは痛いですねー
ひぐらしの名シーンのひとつだと思います。

そして、相変わらずキャラクターの変貌っぷりが、異常。
とくに第4話は、序盤にしては、かなり、この変化を使ってきましたよね。

この異常な世界観、アニメ好きで未視聴な方がいましたら、
是非とも味わっていただきたいです。

第3話「鬼隠し編 其の参 疑心」 /index/第5話「綿流し編 其の壱 嫉妬」

とらドラ! 1話「虎と竜」



【SayMove】 【Mega】

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

前書き

とらドラ!のレビューを書きたいと思います。
原作はライトノベルで、テレビアニメと原作
どちらも大人気で、放送当時、かなり高評価を得ていたようです。

知り合いで、とらドラ!が面白い、
これ神アニメだよと、ちらほら噂に聞いていたのですが、
放送当時、私は視聴しておらず、
今回のレビュー投稿をきっかけに、動画配信サイトで、
実は、初視聴となります。そして、何の予備知識も得ていません。

多少なりとも、新鮮なレビューが書けたらと思います。
前々から、見たかったアニメなので、非常に楽しみです。

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

レビュー記事 おススメ度☆☆☆

んーどうも、萌え系の学園恋愛モノっぽいですね。
萌え系ってあんまり、話の内容が薄っぺらい作品が多いのですが、
この作品に関しては、わりと丁寧に作られている感じがしますね。

背景設定も非常に綺麗で見やすいのも良かったです。

主人公の高須君と、ヒロインの大河は、お互いに学園内で
恐れられている人物みたいですね。
目つきが悪いだけで、あんなにクラスメイトや先生に
怖がられる高須君って、大分、不遇ですよ。
内面の性格は、かなり家庭的なんですけどね。

よくもまあ、朝から炊き込みご飯や、煮物作りますね。

一方ヒロインの大河は、むちゃくちゃな、ツンデレキャラですね。
見たまんま、ちっちゃい猛獣ですよ。
高須君に、朝食を作ってもらって、掃除までさせて
不法侵入とか、よう言えますわな。

大河に犬扱いされた高須君。
この子の面倒を見るのは色々と大変そうですわ。
大分、心の大らかな人でないと、扱えないでしょうね。
性格は、わりと分かりやすいところもあるのだけれど。
木刀振り回すのは、よろしくない。

んーで、まあ、2人には、それぞれ学園で思う人がいるみたいですね。

全体的に、ドタバタしたような日常が描かれていましたが、
今後どのようなことが、起って行くのか気になります。
大河の素性というか、この子が何者なのか気になりますね。

第1話としては、まずまず楽しめる内容じゃないですかね。

とらドラ!



放送期間2008年10月1日 - 2009年3月25日

スタッフ [編集]
企画 - 大月俊倫、後藤靖彦、大澤信博
監督 - 長井龍雪
シリーズ構成 - 岡田麿里
キャラクターデザイン - 田中将賀
プロップデザイン - 冷水由紀絵
美術監督 - 柴田千佳子
色彩設計 - 石田美由紀
撮影監督 - 黒澤豊
編集 - 西山茂
音響監督 - 明田川仁
音楽 - 橋本由香利
音楽制作 - スターチャイルドレコード
プロデューサー - 山中隆弘、湯浅隆明、池田慎一、神部宗之、松倉友二
アニメーションプロデューサー - 大橋正夫
プロデュース - GENCO
アニメーション制作 - J.C.STAFF
製作 - 「とらドラ!」製作委員会

主題歌 [編集]
オープニングテーマ ※第1話と第25話はOP無し 「プレパレード」(第2話 - 第16話) 作詞 - 渡邊亜希子 / 作曲 - 大久保薫 / 編曲 - 鈴木光人 / 歌 - 逢坂大河・櫛枝実乃梨・川嶋亜美(釘宮理恵・堀江由衣・喜多村英梨) 「silky heart」(第17話 - 第24話) 作詞 - Satomi / 作曲 - 藤末樹 / 編曲 - 川口圭太 / 歌 - 堀江由衣 エンディングテーマ 「バニラソルト」(第1話 - 第16話) 作詞 - Satomi / 作曲 - Funta7 / 編曲 - 中塚武 / 歌 - 堀江由衣 「オレンジ」(第17話 - 第18話、第20話 - 第25話) 作詞 - 渡邊亜希子 / 作曲 - Funta3 / 編曲 - 橋本由香利 / 歌 - 逢坂大河・櫛枝実乃梨・川嶋亜美(釘宮理恵・堀江由衣・喜多村英梨) 第24話・第25話では2番が、それ以外では1番が使用された。
「ホーリーナイト」(第19話) 作詞 - 岡田麿里 / 作曲 - 橋本由香利 / 編曲 - 橋本由香利 / 歌 - 逢坂大河・川嶋亜美(釘宮理恵・喜多村英梨) 同じく第19話では挿入歌としても使用され、エンディングロールには「挿入歌」と表記されていた。

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

各話動画レビューページへ

1話「虎と竜」
おススメ度☆☆☆

2話「竜児と大河」

3話「君の歌」

4話「あのときの顔」

5話「かわしまあみ」

6話「ほんとの自分」

7話「プールびらき」

8話「だれのため」

9話「海にいこうと君は」

10話「花火」

11話「大橋高校文化祭・前編」

12話「大橋高校文化祭・中編」

13話「大橋高校文化祭・後編」

14話「しあわせの手乗りタイガー」

15話「星は、遠く」

16話「踏み出す一歩」

17話「クリスマスに水星は逆行する」

18話「もみの木の下で」

19話「聖夜祭」

20話「ずっと、このまま」

21話「どうしたって」

22話「君のいる景色」

23話「進むべき道」

24話「告白」

25話(最終話)「とらドラ!」

日常 2話



【Veoh】 

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

前置き

はい、スラマッパギー

唐突にブログを再開させてみたものの、
なんというかね…あれね…4年ぐらい経つと、
知ってるアニメblogのほとんどが消えてるっていうね…
あるいは、停止してたり、あんまり知ってる人ほとんどいないので、
浦島太郎のような気分だよ、とほほ…
気が向いたらトラバでも送って宣伝してみますかね。

というわけで、ほぼ一からやるような、感じになっちゃってるけど、
まあ、こつこつと、記事数を増やして行くのも楽しいのでいいけどね。
昔レビューしたアニメの再レビューもやってもよさそうだし、
最新アニメに拘らなければ90年代アニメとか、映画のレビューとか、
そんなんも、いつか出来たらいいかなーと思ってたりします。

涼宮ハルヒも、笹の葉とかエンドレスとかやってたしね。エンドレスのレビューはだるそうだけど。
ちなみに、最近のおススメアニメは、あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない
ってゆうアニメかね。

アニメもね、最近レコーダーに録ってあるアニメが、なかなか消化できなくて。
たまる一方で困っチングだよもう。



で、今回のレビューはですね、 日常2話ですか…ふむふむ
なんか京アニ作品なんだけど、賛否両論というか、叩かれてたりする作品ですよね。
でも個人的に、こういうギャグアニメは大好きですよ。
では、これから視聴しまーす。

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

2話レビュー

おススメ度☆☆☆☆

グリコ

斬新なグリコですね。確かにグリコにおまけ付くけどさ。
まいちゃんの50:50のあとの、表情の変化、何なのさ、面白いんだけど。
その前に、じゃんけんの時もさり気なくボケてんのに
誰にもツッコまれないという…復活の呪文でまいちゃん勝利!

で、今回から、オープニングが挿入されましたねー
いやー京アニらしいというか、よく動きますよー、
女の子3人の動きとか、メチャかわいい。
シュールなギャグアニメが、こんなに動きますか。
キャラクターの動き、すげーな。


日常5

朝、目覚ましが止まっていて、みおちゃんが
ダッシュで学校に向かう話

えーと、お母さん朝からセパタクローってww
道中、なんか変なのいたけど、華麗にスルーww
と、思ったらなんか追っかけて来たーーーーー

で、何か、木魚だしてきたよ、意味わかんねーよ
金の木魚まででっちゃったよ。

みおも、やらなきゃやられるって解釈おかしいだろ
えええええ、金だすのかいーーーー!

二重マスクかよっ!

と、色々とツッコミどころ満載な話でした。おもろいw


日常6

はかせ可愛いなー
もう、なんか、はかせみたいに
日々をほのぼのと生活出来たら、どんだけ幸せだろうと思うよ。

手からロールケーキでちゃいましたね。
最後のじゃんけんも、しゃべり方が、めっちゃ可愛い。


日常7

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
えっと、宿題ノートの話

すげーこのエピソード、すげー!
ゆっこに奪われた宿題ノートを
必死で取り戻そうとする、みお、すげー!
動きが神懸ってる!

1000円でノート回収しようとしたら、
速攻で逃げるゆっこ、ひでーーww
ところどころ、張り紙にナタデココとか書いてあるけど
まったく、意味わかんねー

このエピソード、とにかく面白すぎる。超おすすめw


日常8

笹原 美味であるww
笹原wwwwwwwwwwwwwwゲームボーイでっちゃったよ!

ハチャメチャなエンディングだなーおい


いやーいいですね、
凄く楽しいアニメです。こういうの大好き。







ひぐらしのなく頃に 3話「鬼隠し編 其の参 疑心」



【dailymotion01】 【dailymotion02】
【Rutube】

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

おススメ度☆☆☆☆☆

はい、スラマッパギー


あ、こっちじゃない

えーっと、まだ何だか色々と掴めてませんが、
ひぐらし3話のレビューを書いて行こうと思います。

色々と他にも、紹介したいアニメとかあるんですが、
とりあえず、少量ずついきましょう。
2,3ヶ月は淡々と更新していく予定です。

前回のおさらいですが、殺人事件が起こりました。怖いですねー
食事しながらレビュー書いてたのでゲロ吐きそうでしたね。

そして、レナちゃん。襖からチラッとのぞいてたんですよ!チラっ!
チラっ!あらいやーん!えっち。

えー 今日はちょっとテンションおかしいのでご勘弁を。
鳥肌の立つようなラストでしたね。そうでした。今思い出した。

では、3話のレビュー開始しますー。

レナの件で体調を崩してしまった圭一は、次の日学校を休むことに。
病院の帰り、再びおっさん刑事と遭遇し、
ファミレスでオヤシロ様の殺人事件のことについて話し合い、
そこで、今までの犠牲者が全員、
圭一達の友達グループと関係がある人物であることが明かされる。

そして、次に危ないのは、圭一自身であることを刑事は忠告する。

その日の夜、具合が悪くなった圭一を見舞うため、
レナと魅音が、家に訪れるんだけど…

もうね、この2人、怖すぎるのよ、
なんで急に、猫の目になって棒読みの台詞になるのか、
しかも、彼女ら2人は学校に行っていたにも関わらず、
昼間、刑事に会っていたのが、バレてるし…

扉を閉める瞬間の魅音の目のアップとか、
あんなんされたら、余計に気分悪くなるわー

田舎の夜に、家の中で圭一以外、誰もいない状況ってのも怖いよね。

おはぎの差し入れがあるんですが、
その中に針が入ってるという恐怖。

この日から、色々と危険な状況に陥り、
身の危険を感じた圭一、学校のロッカーにあった
悟史のバッドを持ち歩くようになります。


まあ、この後の展開がちょっと、怖すぎるというか、
レナから意味深なことを連発されて、
転校した悟史と、状況がまったく同じこと、

この時点では、悟史の転校というのが、
殺されて消えたようなニュアンスで聞こえるので恐怖ですよ。

また、夜になって、都合よく両親が仕事の関係で出張し、
家の中は圭一1人の状態に
さりげなく、窓が開いてるのは、わざと恐怖を引き立てるためにやってますよね…

刑事から電話が着て、今までの経緯を話してる最中、
何者かが、圭一の家のインターホンを鳴らします。
それも、必要以上に… そこで、次回へ

恐怖感の引き立て方が、とても上手かったように思います。
単純にキャラが、急に変貌するだけじゃなく、
じわじわと、意味ありげなことを忠告したり、
転校した悟史と、圭一を同じような扱いにしたり、
かなり、異常なことが起こり始めてるのに、夜、1人にされるのもイヤですわな。

今回だけで、色々な謎が散りばめられましたね。
次回も楽しくレビューして行きたいと思います。
では、では

第2話「鬼隠し編 其の弐 隠しごと」 /index/4話「鬼隠し編 其の四 歪」

日常 第1話



【Mega】 【Veoh】

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

おススメ度☆☆☆

さて、スラマッパギー

テレビアニメ版日常のレビューです。
0話のレビューも行いましたが、初回放送はこちらになります。

原作は漫画版と4コマ板の2種類があるそうです。
そのため、アニメ放送でもエピソードの長いものから、
もの凄くシュールで一瞬で終わるものまで様々です。

一応、一話完結で途中、話が抜けても楽しめますが、
後々、ネタが繋がったエピソードも登場するので、
順番にストーリーを見て行った方が無難ですね。

なんだか、まったりと始まりましたが、
やる気を出すためのやる気の出し方は、確かに教えて欲しい。

日常1
こけしがふったり、あかべこがふったり
さけがふったり、
最初っから、ストレートパンチで笑いを出してきましたねー

スラマッパギーって何なんでしょうね。
今度、仕事場で使ってみたいです。

日常2
ウインナーのやり取りも面白いww
みおの最後のツッコミはさすがです。
もう、この声、超好き。最高!

日常3
校長wwwwwwwwwwwwwwwシュールすぎるwww
ミロクボサツもこのための伏線なのね。
おつかれっしたーwwwwwwww

その他、所々で微妙にキャラの特徴を説明してますね。
ヤギとか銃少女とか、なのちゃんの小指とか。
最後のオチもさすがです。

第1話でも、まずまず楽しませていただきましたが、
この日常のポテンシャルは、
後半になるにつれ、さらにあがっていきます。
ほのぼのとしたギャグアニメは個人的には大好きです。

ちょっと気分が、うっとくて憂鬱な気持ちを、
笑いでふっとばしてくれる。そんな作品ですね。


週末は、少し忙しくなるので、
次の更新は来週あたりを予定しております。
では、では、

0話「日常の褒め / 日常の風邪 / 日常の貸し切り」



【Mega】 【B9】

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

おススメ度☆☆

えー日常です。製作は京都アニメーションですね。
第0話というのは、テレビアニメ放送前に発売した、
原作の限定版に付属するDVDで先行で視聴できるんですが、
このDVDでしか見れないエピソードなので、特典にしては、もの凄く豪勢です。

映像なんかもしっかりしてるので、何気に力入ってますね。

この、作品はとある県立高校で繰り広げられる、
女子高生の日常を描いた作品だそうです。
他にも、ロボット少女やしゃべる猫、天才子供はかせとか出てきます。

今回3つのエピソードが収録されており、
学園での宿題、電車でのシーン、そして東雲家のやり取りが描かれています。

0話なんですが、話の流れからして、特にキャラ説明があるわけでもなく、
いきなり日常シーンが描かれているので、これが5話、6話ぐらいであっても、
まったく違和感なく見れると思います。

この作品自体が、1話完結になっているので、途中話が抜けてもすんなり入り込める作品ですね。

まず、宿題のシーンですが、
何か急に始まった、何やってるんだろ、でもとりあえず見てみよう
そんなノリで視聴。
必死でゆっこを励ます、みおちゃん
最後のオチの一枚がかなりシュールです。
シュールなのは大好きなんですが、
まだ、これは日常の本気ではないですね。
これからテレビアニメ本編でたくさんボディーブローを利かせるような笑いを入れるための、
ほんのジャブに過ぎないと思います。

続いて、東雲家の話、
なんともほのぼのした展開ですが、
小さい子がはかせと呼ばれたり、なのちゃんには背中にネジが生えていたり、
猫がしゃべってたり、おかしな家ですが、
元々、原作購入者を対象にしているDVDなので、キャラに余計な説明はいらないのかも知れないです。
0話では、キャラの声とか雰囲気とか、そんなのが分かれば十分なのかも知れません。
まあ、猫なのに“さかもと”ってww

そして、最後に電車の話、
これも、何気ない日常の一こまにシュールなオチが待っています。
しかし、笑いを誘うには、まだパンチが弱い印象を受けました。

今回は、特典映像のプロローグ的な内容なので、今後に期待です。
これだけで、日常の作品を評価するのは、ちょっと早計な気がしますね。
レビューアニメ一覧
【か行】
巌窟王

【た行】
とらドラ!

【な行】
日常

【は行】
ひぐらしのなく頃に
サイトの説明

約4年振りにレビュー再開
ちょびちょび更新中です。
とりあえず、ブログの方針を決めたいと思います。タイトルも一部修正しました。まだ、色々と方向性を決めかねてる段階ではあります。

更新の方針としては、従来のように最新アニメでレビューすると 更新不定期でついていけなくなる気がするので、 動画サイト等でアップされている作品を 好き勝手にレビューして行きたいと思います。
なので、過去の好きなアニメを マイペースにレビュー出来たらと思います。
幅広く紹介すると、消化不良でレビューが途中で途切れる気がするので、1作品1作品全話分のレビューを書いたら、他の作品を更新するという方針で行きます。大体2~3ヶ月は、2,3本のペースで同じ作品を紹介していくと思います。

リンクについては、記事数が安定してないため、現在は調整中ですが、希望がありましたらお知らせください。
管理人 PEN:PEN

最近の記事
月別アーカイブ
最近のコメント
最近のトラックバック
相互リンク
ツイッター

RSSフィード
ブログ内検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。