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ひぐらしのなく頃に 5話「綿流し編 其の壱 嫉妬」



おススメ度☆☆☆

【anitube】
【dailymotion1/2】 【dailymotion2/2】

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前書き

衝撃の鬼隠し編が終了し、物語は綿流し編に突入。
えー今回も鬼隠し編と同様に4話構成となっています。

この作品の特徴として、今更説明するまでもないかも知れませんが、
各編ごとに、ストーリーがパラレルワールドになっています。

なので、予備知識なしで、テレビ放送を初視聴した場合、
その設定を理解するのに少し時間がかかりました。
前回死んだはずの人間が、普通に生きていて、
頭の中が?になった人も多かったのではないでしょうか。
私も、その内の1人でした。

日常シーンでも、同じシーンが繰り返し行われるのだけど、
その中で、微妙に違う行動を取ることによって、
まったく別のストーリに着陸してしまうわけです。

それが、時には物語の解決の糸口になったり、
時には、残酷で、悲劇的な結末になったりしてしまう。
そして、そのパラレル世界を繰り返し行い、
視聴者に徐々に謎が解明され伝わって行く。
この斬新な手法が、ただのホラーと狂気に満ちた世界を、
物語性の深い、魅力的な作品に仕立て上げたのだと思います。

最近では、劇場版のエヴァンゲリヲンがこの手法を使ってますね。

そして、今回は新たに魅音の双子の妹、園崎詩音が登場します。
彼女が登場することによって、パラレル世界が
どのように変化し、結末を迎えるのか、
そして後に明かされるであろう、目明し編と、この綿流し編は、
同じ時間軸で行われています。

綿流し編が、視聴者への挑戦状であれば、
目明し編が、解答編として作られています。

この2部構成での謎明かしの手法も、
視聴者を上手く引き付ける要因になったと思います。
この2つのエピソード、特に後半の目明し編は、ひぐらしの中で、
最も凄惨かつ残忍なエピソードですが、
個人的には最も見応えのある山場ですので、
是非とも、その凄惨かつ悲しい事件の結末を見守っていただきたいと思います。

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本編レビュー

冒頭=この時点では、何が起きてるか分かりません。
ただ、また、あの異常な事件の続きが始まるのか、
そんな予感を漂わせています。
鬼隠し編でもありましたが、後の展開を各編の最初に流す手法は、
今後、何が起るのか、興味を引き立てられまくりますね。

全てがリセットされ、綿流しのお祭り前のエピソードに戻ります。
学校のみんなも、いつも通り仲良く描かれていて、
前回の狂気に満ちた内容からは、一変。
ちょっとした、恋ばなも見れて、
とってもホッとするような気持ちになります。

で、今回は、園崎家の双子が重要な物語のキーパーソンになっていますね。
ストーリーそのものの進展性は、それほど感じられませんが、
鬼隠し編であまり描かれなかった、
個々のキャラクターの魅力を見れたのが良かったですね。

勝つためなら手段を選ばない、カルタのやり取りも面白かったし、
恋心を抱いた圭一に魅音が詩音のフリをして、
弁当を渡すシーンも可愛かったです。

ただ、この双子が入れ替われる、というのが、
今後、ストーリーに大きく影響し複雑化して行きます。
最後も、いつの間にか詩音に入れ替ってますしね。

唯一、不気味だったのが、ファミレス前で詩音が怒鳴った時の、
町の連中の死んだような目ですかね。とても意味深です。

そして、今まで出番の少なかった、
梨花や沙都子も、徐々にですが、事件に絡んできます。

個人的に沙都子大好きなので、
もっとたくさん、活躍させて欲しいのですが…




何はともあれ、今回一番、印象に残ったのは…


園崎姉妹のおっぱいはデカい!

そして、やわらかい

え?

いや、でも、あの2人にデレバージョンで絡まれる、圭一がうらやましい。
まあ、魅音の気持ちを知っている詩音は、
圭一をからかっているような所もあるんでしょうけど、
魅音の恋心も、ある種、大事なフラグの1つですからね。

冒頭のシーンを見ると、これから起る展開は、ちょっと怖いものがありますが…
おっぱいとか言ってられる今のうちが、些細な幸せです。

4話「鬼隠し編 其の四 歪」/index/
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ひぐらしのなく頃に 4話「鬼隠し編 其の四 歪」



おススメ度☆☆☆☆☆

【anitube】

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前書き

えー一週間ぶりです。ご無沙汰しております。
今回はひぐらしのなく頃に鬼隠し編 第4話ですね。
本作は、何々編と題して、話が区切られているんですが、
一応、鬼隠し編最終話ということになりますね。

前回、針入りのおはぎが贈られてきて、
刑事と電話してる最中、レナが訪れて、
必要以上にインターホンを鳴らして、
ガクガクブルブルしてるところで終了したんですね。
もう、ここまで来ると、ラストに向けて狂気の連続。
雛見沢村で一体何が起っているのか、
圭一が迎える衝撃の最後、グロテスクな表現、
ショッキングな映像が流れるので、心臓の弱い方はご注意ください。


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レビュー本文

んー何だろ、この話を最初に見たときは、
もの凄い衝撃的な展開で、様々な謎を残しつつ、
主要人物の、ほとんどが死んでしまう訳ですよ。
しかも、まだ4話。

時計の裏に隠された証拠品と、
何者かに切り取られたメモ。
監督と呼ばれた謎の人物と、
その後、圭一の家に訪れ、一瞬だけ移った医者の存在。

そして、オヤシロ様。転校した悟史。
その、ほとんどの真相が明かされることなく、
無残に息絶えてしまう、登場人物達。

何ピースものパズルを、ばら撒いて、
その埋め合わせを視聴者に考えさせるシナリオは、とても斬新でした。

これから、どのように事件の謎を解決していくのかは、
以後のエピソードに引き継がれるわけです。

玄関ドアでの、指を挟むシーンは痛いですねー
ひぐらしの名シーンのひとつだと思います。

そして、相変わらずキャラクターの変貌っぷりが、異常。
とくに第4話は、序盤にしては、かなり、この変化を使ってきましたよね。

この異常な世界観、アニメ好きで未視聴な方がいましたら、
是非とも味わっていただきたいです。

第3話「鬼隠し編 其の参 疑心」 /index/第5話「綿流し編 其の壱 嫉妬」

ひぐらしのなく頃に 3話「鬼隠し編 其の参 疑心」



【dailymotion01】 【dailymotion02】
【Rutube】

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おススメ度☆☆☆☆☆

はい、スラマッパギー


あ、こっちじゃない

えーっと、まだ何だか色々と掴めてませんが、
ひぐらし3話のレビューを書いて行こうと思います。

色々と他にも、紹介したいアニメとかあるんですが、
とりあえず、少量ずついきましょう。
2,3ヶ月は淡々と更新していく予定です。

前回のおさらいですが、殺人事件が起こりました。怖いですねー
食事しながらレビュー書いてたのでゲロ吐きそうでしたね。

そして、レナちゃん。襖からチラッとのぞいてたんですよ!チラっ!
チラっ!あらいやーん!えっち。

えー 今日はちょっとテンションおかしいのでご勘弁を。
鳥肌の立つようなラストでしたね。そうでした。今思い出した。

では、3話のレビュー開始しますー。

レナの件で体調を崩してしまった圭一は、次の日学校を休むことに。
病院の帰り、再びおっさん刑事と遭遇し、
ファミレスでオヤシロ様の殺人事件のことについて話し合い、
そこで、今までの犠牲者が全員、
圭一達の友達グループと関係がある人物であることが明かされる。

そして、次に危ないのは、圭一自身であることを刑事は忠告する。

その日の夜、具合が悪くなった圭一を見舞うため、
レナと魅音が、家に訪れるんだけど…

もうね、この2人、怖すぎるのよ、
なんで急に、猫の目になって棒読みの台詞になるのか、
しかも、彼女ら2人は学校に行っていたにも関わらず、
昼間、刑事に会っていたのが、バレてるし…

扉を閉める瞬間の魅音の目のアップとか、
あんなんされたら、余計に気分悪くなるわー

田舎の夜に、家の中で圭一以外、誰もいない状況ってのも怖いよね。

おはぎの差し入れがあるんですが、
その中に針が入ってるという恐怖。

この日から、色々と危険な状況に陥り、
身の危険を感じた圭一、学校のロッカーにあった
悟史のバッドを持ち歩くようになります。


まあ、この後の展開がちょっと、怖すぎるというか、
レナから意味深なことを連発されて、
転校した悟史と、状況がまったく同じこと、

この時点では、悟史の転校というのが、
殺されて消えたようなニュアンスで聞こえるので恐怖ですよ。

また、夜になって、都合よく両親が仕事の関係で出張し、
家の中は圭一1人の状態に
さりげなく、窓が開いてるのは、わざと恐怖を引き立てるためにやってますよね…

刑事から電話が着て、今までの経緯を話してる最中、
何者かが、圭一の家のインターホンを鳴らします。
それも、必要以上に… そこで、次回へ

恐怖感の引き立て方が、とても上手かったように思います。
単純にキャラが、急に変貌するだけじゃなく、
じわじわと、意味ありげなことを忠告したり、
転校した悟史と、圭一を同じような扱いにしたり、
かなり、異常なことが起こり始めてるのに、夜、1人にされるのもイヤですわな。

今回だけで、色々な謎が散りばめられましたね。
次回も楽しくレビューして行きたいと思います。
では、では

第2話「鬼隠し編 其の弐 隠しごと」 /index/4話「鬼隠し編 其の四 歪」

ひぐらしのなく頃に 第2話「鬼隠し編 其の弐 隠しごと」



【Daily】 【Rutube】

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おススメ度☆☆☆☆

雛見沢村で毎年行われる綿流しのお祭り、
圭一は、綿流しの日にカメラマンである富竹と
一緒にいた鷹野から、雛見沢で毎年起きている
怪奇な殺人事件の話を聞かされることになる。

そして、その晩の日、富竹は自分の首を爪でえぐり
何者かに撲殺され死亡、一緒にいた鷹野も失踪。
この日を境に、圭一も鬼隠しの事件に巻き込まれて行くことになります。

今回、一番奇妙なのは、レナの行動や言動ではないでしょうか?
名台詞の『嘘だよ!』もこの会で聞けます。
というか、レナの一瞬の変貌振り、
そしてラスト、鳥肌が立つような展開にゾクゾウします。

これから、圭一がどうなっていくのか、
消えた転校生?明らかに何かしっている友達
オヤシロ様の祟りとは何なのか?
興味を引く伏線を残して3話に突入します。

1話「鬼隠し編 其の壱 ハジマリ」 /index/3話「鬼隠し編 其の参 疑心」

ひぐらしのなく頃に 1話「鬼隠し編 其の壱 ハジマリ」



【dailymotion1/2】 【dailymotion2/2】
【Anitube】

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おススメ度☆☆☆☆

ということで、約4年?5年?振りのアニメレビュー
記念すべき一発目は、ひぐらしのなく頃にを取り上げたいと思います。
はい、有名どころです。もはや、誰もが聞いたことある、あるいは知っている作品ですね。
最新アニメに捉われず、こんな、神アニメ、好きなアニメを紹介して、
共感できたら素晴らしいじゃないですか。

改めておさらいして、一話から鑑賞するのも、楽しみ方のひとつだと思うのです。

前置きが長くなりましたが、この作品の元ネタは同人作品です。
それが当時口コミで話題になり、ついにはアニメ化までしてしまいました。
キャラクターデザインは、私も大好きな坂井久太さんです。

冒頭、なんだか物々しい雰囲気で幕をあげますが、
これが後のストーリーに繋がってくるなんて、
最初のほのぼのした、ストーリーからは想像も出来ませんでした。

舞台は、とある田舎で人口2000人にもみたない雛見沢村
この村に引っ越してきたばかりの、主人公圭一は
同じ学校の学年違いのクラスメイト達と奇怪な事件に巻き込まれて行きます。

第1話は、ほとんどが圭一と、友達であるレナや魅音達との、
日常でのシーン、学園での楽しいやり取りのシーンで抑えられているのですが、
その中でも、所々謎めいたシーン、
過去のバラバラ殺人や雛見沢ダム建設の件が散りばめられています。

圭一の友達達も、殺人事件について何か知ってそうな感じがありますが、
隠しているというか、極端に反応が変わるので、その瞬間だけ不気味なんですよ。
全体的にひぐらしの鳴き声も、雰囲気が出ています。

事件の事が書かれた雑誌を見つけて、読んでいる時の
魚眼レンズで目を見開いたような、
圭一の表情も、この作品の不気味さを出していますね。

普段は、凄くゆるーい登場人物たちと、
不気味さを出す時の表情、仕草のギャップが怖さを引き立てています。
二面性のギャップが激しいキャラが多い作品です。

第1話としては、上手くまとまっていて、
これから何が起こるのか、色々な伏線を残して終わっています。

オープニングは神曲ですね。
おススメの作品です。

と、まあこんなノリでレビューしていきたいと思います。

index/第2話「鬼隠し編 其の弐 隠しごと」

ひぐらしのなく頃に



放送期間2006年4月4日 - 9月26日

スタッフクレジット(オープニング)
企画:及川武、川村明廣、湯浅昭博
原作:竜騎士07/07th Expansion「ひぐらしのなく頃に」「ひぐらしのなく頃に・解」
シリーズ構成:川瀬敏文
キャラクターデザイン・総作画監督:坂井久太
美術監督:柴田千佳子
色彩設計:松本真司
編集:松村正宏
音響監督:郷田ほづみ
音楽:川井憲次
音楽プロデューサー:吉川明
音楽制作:フロンティアワークス
プロデューサー:野村美加、大森啓幸、日向泰隆
アニメーションプロデューサー:浦崎宣光
アニメーション制作:スタジオディーン
製作: ひぐらしのなく頃に製作委員会
監督:今千秋

スタッフクレジット(エンディング)
プロップデザイン:小坂知
編集助手:三田紗弥佳
ビデオ編集:東京現像所(岸亮二、河内洋)
効果:長谷川卓也
録音:大石幸平
録音助手:徳久智成
録音スタジオ:T&T
音響制作:ダックスプロダクション(平田哲、福田夏紀)
制作デスク:永山めぐみ
設定制作:米岡仁司
アシスタントプロデューサー:団野喜人、岡村武真
マーチャンダイジングディレクター:田村烈
アニメーション制作:スタジオディーン
製作: ひぐらしのなく頃に製作委員会


主題歌 [編集]
オープニングテーマ「ひぐらしのなく頃に」 作詞 - 島みやえい子 / 作曲 - 中澤伴行 / 編曲 - 中澤伴行、高瀬一矢 / 歌 - 島みやえい子 2006年5月24日発売
エンディングテーマ「why, or why not」 作詞 - interface / 作曲・編曲 - 大嶋啓之 / 歌 - 片霧烈火 2006年6月28日発売
各CDの価格は1260円(税込)。


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各話動画レビューページへ

1話「鬼隠し編 其の壱 ハジマリ」
おススメ度☆☆☆☆

脚本:川瀬敏文
絵コンテ・演出:今千秋
作画監督:本村晃一

原画:辻美也子 東條健次 名村英敏 安田京子 吉田咲子
    志賀道憲 山本航 山田恵 内藤伊之介 山下典子
    なかじまちゅうじ 小林広伸 野澤綾子 村上真紀 小坂知
    リバティ

動画:河村藍 松田知恵子 ECHO

背景:スタジオカノン
    奥村泰浩 矢野伸弥 浅倉里穂 高橋由紀子
    松沼恒隆 神野浩介 秋葉真弘 大久保錦一

仕上げ:新井こずえ 津茂谷知里 美馬真理子 ECHO

撮影:鎌田克明 青木孝司 堀野大輔 岩元広司郎 棚橋裕次

動画検査:小林くみ、粕川智美、赤堀隆一
色指定・仕上検査:木村千登勢
撮影監督:森下成一
特殊効果:斎藤丈史
制作進行:森野有香
SPECIAL THAMKS:板橋秀徳、鷹野浩士

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2話「鬼隠し編 其の弐 隠しごと」
おススメ度☆☆☆☆

脚本:川瀬敏文
絵コンテ:葛谷直行
演出:開祐二
作画監督:宗崎暢芳

原画:山本勝也 安藤幹彦 小泉謙三 杉山京子
    小田多恵子 中野彰子 阿尻隆司 岩木考司

動画:高橋千晴 菊田裕司 タント
    火鳥動画 王恩松 鞠新忠 王衛華 沈燕 虞紅 陳英華

背景:スタジオパインウッド
    工藤ただし 秋元克己 関谷友子 荒井賢

仕上げ:火鳥動画 顧敏霞 黄紅娟 孫楽君 陳偉 蘇○○ 呂○

撮影:神山茂男 阿部照男 佐藤賢伸

動画検査:鈴木裕輔 辻浩樹
色指定・仕上検査:伊東さき子
撮影監督:伏見真一
特殊効果:サザンクロス、遠藤剛彦
制作協力:スタジオイゼナ
SPECIAL THANKS:板橋秀徳、鷹野浩士、TYPE-MOON

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3話「鬼隠し編 其の参 疑心」
おススメ度☆☆☆☆☆

脚本:川瀬敏文
絵コンテ:今千秋
演出:吉本毅
作画監督:こやたまさひさ、ECHO

原画:石川洋一 江ノ津せまじ 武藤健 松尾亜希子 滝吾郎
    中野英明 熊田明子 
    中村プロダクション
    吉田拓也 阿部友彦 林央剛 本間良太 山下英美

動画:河村藍 松田知恵子 ARP ECHO

背景:スタジオカノン
    奥村泰浩 矢野伸弥 浅倉里穂 高橋由紀子
    松沼恒隆 神野浩介 秋葉真弘 大久保錦一

仕上げ:新井こずえ 津茂谷知里 美馬真理子 JCスタッフ ECHO

撮影:スタジオトゥインクル
    鎌田克明 青木孝司 堀野大輔 岩元広司郎 棚橋裕次

動画検査:小林くみ、粕川智美、赤堀隆一
色指定・仕上検査:木村千登勢
撮影監督:森下成一
特殊効果:斎藤丈史
制作進行:北村慶介
SPECIAL THAMKS:板橋秀徳、鷹野浩士

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4話「鬼隠し編 其の四 歪」
おススメ度☆☆☆☆☆

脚本:川瀬敏文
絵コンテ:開祐二
演出:石川久一
作画監督:原田峰文

原画:山口光 田中好吉 依田樹彦 和田伸一 遠藤省二
    原田峰文 小松信 安藤幹彦 保田康次 臼田美夫
    火鳥動画

撮影監督:伏見真一
制作協力:スタジオイゼナ

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5話「綿流し編 其の壱 嫉妬」
おススメ度☆☆☆

脚本:中瀬理香
絵コンテ:名村英敏
演出:孫承希
作画監督:高橋敦子

原画:飯野堅一 小林広伸 内藤伊之介 なかじまちゅうじ 渋谷勤
    中村秀雄 飯野誠 木宮亮介 和田弓枝 島袋智和
    平井久美 山下英美 仲田充 秋谷有紀恵 長谷川渉
    舟木翔一 仁井宏隆

撮影監督:森下成一

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6話「綿流し編 其の弐 タカノ」

7話「綿流し編 其の参 嘘」

8話「綿流し編 其の四 願い」

9話「祟殺し編 其の壱 兄」

10話「祟殺し編 其の弐 キズナ」

11話「祟殺し編 其の参 境界」

12話「祟殺し編 其の四 失しモノ」

13話「祟殺し編 其の伍 謝罪」

14話「暇潰し編 其の壱 ヒナミザワ」

15話「暇潰し編 其の弐 兆し」

16話「目明し編 其の壱 初恋」

17話「目明し編 其の弐 ケジメ」

18話「目明し編 其の参 鬼の血脈」

19話「目明し編 其の四 仕返し」

20話「目明し編 其の伍 冷たい手」

21話「目明し編 其の六 断罪」

22話「罪滅し編 其の壱 幸せ」

23話「罪滅し編 其の弐 還る処」

24話「罪滅し編 其の参 34号文書」

25話「罪滅し編 其の四 地球侵略」

26話「罪滅し編 其の伍 リテイク」


レビューアニメ一覧
【か行】
巌窟王

【た行】
とらドラ!

【な行】
日常

【は行】
ひぐらしのなく頃に
サイトの説明

約4年振りにレビュー再開
ちょびちょび更新中です。
とりあえず、ブログの方針を決めたいと思います。タイトルも一部修正しました。まだ、色々と方向性を決めかねてる段階ではあります。

更新の方針としては、従来のように最新アニメでレビューすると 更新不定期でついていけなくなる気がするので、 動画サイト等でアップされている作品を 好き勝手にレビューして行きたいと思います。
なので、過去の好きなアニメを マイペースにレビュー出来たらと思います。
幅広く紹介すると、消化不良でレビューが途中で途切れる気がするので、1作品1作品全話分のレビューを書いたら、他の作品を更新するという方針で行きます。大体2~3ヶ月は、2,3本のペースで同じ作品を紹介していくと思います。

リンクについては、記事数が安定してないため、現在は調整中ですが、希望がありましたらお知らせください。
管理人 PEN:PEN

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